「せっかく買った一眼レフ、画質は最高だけど…正直“重い”から結局使っていない
そんな経験はありませんか?

旅行や子供の行事用に買ったのに、
「スマホで十分だし、持ち歩くのがしんどい」
「カメラバッグが重くて結局クローゼットに…」

こうした理由で、一眼レフを “ほとんど使わずに眠らせている” 方が増えています。

この記事では、

をわかりやすく解説します。

10年以上使っていたカメラって本当に売れるの?と思う方も多くいると思います。
専門業者にビデオ通話でカメラを見せることでその場で適正なお見積もりができます

ミラーレスに乗り換えてよかった!ユーザーの声

【軽くて気軽に持ち出せるようになった】
「一眼レフを使っていた頃は、ボディとレンズを合わせると2kg近くなってしまい、旅行には大きな負担でした。
でも、ミラーレスにしてからは ボディ+標準レンズで1kg以下。肩や首の疲れもなくなり、散歩や日帰り旅行にも自然と持ち歩くようになりました。」

【SNSや家族への共有がラクになった】
「Wi-FiやBluetoothが搭載されているので、撮った写真をすぐにスマホへ転送してLINEで家族に送れます。
一眼レフのときはPCに取り込んで…と面倒でしたが、今は その場で共有できる ので、撮影がより身近になりました。」

【撮影が再び楽しくなった】
「正直、一眼レフの重さに負けてカメラから離れていた時期がありました。
でも、ミラーレスに変えてからは 『軽い』『簡単』『すぐ共有できる』 という3拍子で、また撮影するのが楽しみになりました。
結果的に、一眼レフを眠らせておくよりも、ミラーレスに移行して大正解でした。」

ユーザー様の声をまとめてみました

ボディの重量

一眼レフは、ミラーレスカメラやコンパクトデジタルカメラと比較して、倍くらいの重量のカメラが多く持ち運びに大変と思われる方が多くいらっしゃいます。

重量はレンズを含めると1.5kgを超えることも多く、50代以上のミラーレスカメラに移行している人も少なくありません。

画像の共有がスムーズに

Wi-Fi機能やBluetooth機能がついているカメラが多く、スマホにすぐに転送できて手間が減り簡単に共有ができるようになった。

子供にも写真を撮ってもらい、その場で画像を家族で共有できるのが嬉しいです。

撮影熱が再加熱

一眼レフは重たいのがネックで障壁になっていました。しかも最近は暑くて余計に。。。

ミラーレスカメラに変更してから、軽くなって鉄道の撮影にハマってしまいました。

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ミラーレスカメラの需要は今後どうなる?【初心者でもわかる市場動向と買うべきタイミング】

一眼レフカメラ放置するとどうなる?

1. 相場が下落する

新機種は毎年発売され旧モデルの価格は大きく下がってしまいます。
「まだ新しいから」と思っているうちに数万円の差が出ることも多くあります。

2. バッテリーや部品の劣化

バッテリーをカメラ本体に入れたままにすると、バッテリーが液漏れし通電しないようになります。バッテリー室が青錆だらけで、カメラが使えなくなります。

その場合、大切に使っていたカメラを他の人へ渡ることなくジャンク品となってします。

3. ファインダー内のカビの発生

カメラを放置していると不具合が発生する可能性が非常に高くなります。

ジャンク品とは、不具合のあるカメラで

「通電しない」

「カビが生えている」

「錆びている」

「動作に不具合がある」

などの症状が出てしまい、カメラの価値がかなり下がってしまいます。

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壊れたカメラでも売れる?

今売るといくら?人気の一眼レフ

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売るタイミングの見極め方

👉 「使わない」と判断した時点で早めに売る方が有利なケースが多いです。

【関連記事】
カビがあるレンズは売れる?買取可能な状態と価格の目安を解説

買取で失敗しない3つのコツ

カメラ買取専門店で売却する


 リサイクルショップとカメラ専門店で比較すると、倍以上のお見積り金額の差がでることが多くあります。リサイクルショップは、「不要なものを一気に売れる」ということを強みしているところが多く、買取金額は比較的安い業者が多いです。

カメラ専門店だと1点ずつ丁寧に専門の鑑定士が査定するため、買取金額が高くなる傾向があります。

また、カメラ専門店ならではの高値で売れる販売ルートがあるのでカメラ専門店が高く買取してくれるケースが非常に多いです。


事前査定が明確な業者を選ぶ


よくお客様から、

「送ってから大幅に減額されないですか?」

というお声を多く頂いております。

お客様とお話をさせて頂きましたが、

ある業者によっては、最初の見積もりの段階でかなりの高値で提示し、カメラを送ってからかなりの減額になってしまった。と過去に経験しているお客様が多くございます。

お見積りの段階で、お見積り時の差が少ないところを選んだほうが安心です。

例1)お見積金額:¥100,000~¥150,000

例2)お見積金額:¥120,000~¥130,000

一見、例1のほうが高く売れるのでは??と思う方も多いと思います。

しかし、幅があるということは言いようによって、どないでもできてしまいます。

たいてい、例1の場合だとカメラを送ってからの本査定で¥110,000 程度になることがほとんどです。

見た感じ「例1のほうがより高値で売却できるかも」と思っていても

例2の方が、お得になるケースの方が非常に多いので、お見積金額の差が少ない業者をオススメします。

まとめ

写真を撮るのに、スマホをメインで使っておりカメラを放置すると、

大切に使っていたカメラが、使えないジャンク品となってしまう可能性が非常に高くなります。

「相場の下落」

「不具合の発生」

「レンズのカビ」

大切に使っていたカメラの為にも、カメラを欲しい方に良い状態で譲ることも考えてみてはいかがでしょうか?

私たち、オンカメはそのような思い出のあるカメラを大切に使ってもらえる方に継承させて頂きます。

迷ったらオンカメ

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